我々は動画フォーマットとして、「スマホでも視聴できる、1本あたり3分33秒 × 150本以上」を選択しました。
東海テレビの番組制作ノウハウを駆使して、飽きずにテンポよく見られる動画に仕上げています。
いつでもどこでも、見やすいデバイスで、重要と思った動画は簡単に何度も視聴可能。
約150本に及ぶ動画には、新規事業に必要な知識・スキル・マインドセットを詰め込みました。
まずは動画で、新規事業の「基礎力」を身に付けてください。
そもそも新規事業とは?という初歩から、99%の人が陥る間違い方、成功させるコツ、 必要な要素などを徹底解説した、合計45レッスンです。
1本当たり3分33秒という視聴時間は、業務の合間やスキマ時間での視聴と習慣化を可能にします。 まずは新規事業の「基礎力」を習得しましょう。
テンポよく学べるEdgeの動画コンテンツを、少しだけ体験して頂けます。
いずれも新規事業に欠かせない項目ばかり。Edgeでは、このような動画を150本以上提供しています。
初級で学んだ事柄を、「なぜそうなるのか?」「なぜ必要なのか?」と深堀りし、さらに「経営計画」 「ビジネスモデルフォーマット」「ユニットエコノミクス」等、新規事業に欠かせない要素を詳述する、 合計56レッスンです。
途中に挟む「コラム」では、プロフェッショナルのお二人を深堀りしたり、ベテランだからこそ語れるコツも解説。 飽きずに視聴できる工夫を詰め込んでいます。
いよいよ新規事業の創出です。必要な組織作り、事業参入のモノサシ、事業停滞時の対応方法や 適切なピボット方法などについて学ぶ、全39レッスン。
初級・中級を学んだからこそ深く理解できる、守屋氏、粟生氏の成功事例、失敗事例も多数収録。 貴方の新規事業対応力を、幅・深さの両面において補強します。
Edgeでは、下記のような新コンテンツも随時リリースしています。
今後も継続的に追加予定です。
「成功する思考」「挑戦する心」「学びの仕組み」をテーマに、貴方の新規事業マインドを組み立てる12本です。
新規事業で立ち止まるエグゼクティブやリーダーには、共通する「判断の落とし穴」があります。次の一手を決めるための意思決定を整理するコンテンツです。
「分かっているはずなのに、なぜかうまくいかない…」そんな感覚の原因を整理し、解決へ導く音声コンテンツ。耳だけで気軽に学ぶことができます。
Edgeは、東海テレビにとっての新規事業でもあります。その立ち上げプロセスや実体験を、プロジェクトリーダーの戸松準にインタビュー。まさに今、新規事業を進めている方のヒントになるコンテンツです。
トヨタコネクティッド株式会社
東海テレビならではの強みとして、テレビで発信できる機会がある点に魅力を感じました。機会があれば、自社の取り組みについても発信していきたいと考えています。
また、他企業の具体的な取り組みを伺う中で、多くの気づきを得ることができました。
株式会社NTTデータ
守屋さんの事業計画書の具体例や見せ方、勝ち筋の作り方についてのお話が非常に参考になり、多くの学びを得ることができました。
中でも「町工場が日本の底力である」という言葉が印象に残り、技術やノウハウの継承に関わりたいという思いが強まりました。
ピッチや講義、テレビ局見学、懇親会を通じて、非常に有意義な時間を過ごすことができました。
株式会社シオン
初めての参加でしたが、さまざまな境遇の方の意見を多く聞くことができ、大変満足しています。
また、会社全体を見た際の組織のあり方についても、改めてその難しさを考える良い機会となりました。
株式会社三喜工作所
初めてオンラインセミナーに参加しましたが、参加企業の皆さまの新規事業に対する熱量に触れ、前に進むための大きな力をいただきました。
また、「本業の汚染」というテーマを通じて、現実的な課題を実感するとともに、意思の重要性を改めて認識しました。
今後は、こうした学びを活かしながら行動していくことの重要性を意識し、積極的に取り組んでいきたいと考えています。
株式会社 青山製作所
粟生さんのお話や守屋さんの事業計画に関する内容を通じて、外との接点を持つことや顧客からの評価を大切にする視点、現場の重要性など、多くの学びを得ることができました。
また、参加者の1分スピーチや活発な議論を通じて、自分にはない視点に触れる機会となり、大きな刺激を受けました。
現在は新しいことに挑戦する段階ですが、Edgeでの学びを活かしながら、「7つの大罪」を意識してアイデア出しを進めていきたいと考えています。
株式会社中日金型
多くの参加者の方のお話や他社の取り組みを伺う中で、非常に多くの気づきと学びを得ることができました。
損得・善悪・苦楽・勝負・好嫌といった考え方や、粟生さんの「幕の内弁当」の提案など、複雑になりがちな思考を整理し、「どこから始めるか」という道筋を示す視点が印象に残っています。
また、守屋さんからの外部人材活用に関する具体的なアドバイスも大変参考になりました。
オンラインでは双方向のコミュニケーションやブレイクアウトルームでの意見交換が活発で、オフラインでも他社とのご縁をいただくなど、参加者同士の距離が縮まってきたと感じています。
今後は、こうした学びを活かしながら、孤軍奮闘の状況を乗り越えていきたいと考えています。
株式会社東海理化
「本業の汚染」という現実を認識するとともに、新たな価値を生み出すためには環境を変えていく必要があると感じました。
また、説得力のある事業計画の考え方も大変参考になりました。
敷島製パン株式会社
講師だけでなく、参加企業の皆さまの考えを聞くことで、自分の考えを言語化することができました。
また、守屋さんや粟生さんをはじめ、他社の発言にも共感する点が多くあり、大変参考になりました。
豊田合成株式会社
事例を踏まえた説明やお二人の経験談を通じて、多くの学びを得ることができました。
特に、守屋さんの事業計画書は非常に参考になりました。
今後もさまざまな事例を伺いながら、理解を深めていきたいと感じています。